【小澤】法政あるある | 東進ハイスクール 蒲田校 大学受験の予備校・塾|東京都

ブログ

2022年 12月 22日 【小澤】法政あるある

こんにちは。

課題がここらへんの地域で1,2を争うくらい溜まっている小澤です。なんででしょう。

今回のテーマは「法政あるある」です。お題難しいですね。落合さんか清水さんか萩原さんか大村さん誰でしょうかこのお題を決めたのは。このごろはご飯を食べるときもお風呂にはいるときも友達と遊んでるときも頭に「法政あるある考えなきゃ」がチラついてました。

僕が絞りに絞って考え出した法政あるあるを話していきたいと思います。

1,GISのクラスの前は外国人いがち

GIS学部が主に活動するクラスの前には外国人がたくさんいます。ペラペラ大きな声で英語を話しています。驚くことにその中には日本人らしき人も何人もいて流暢な英語でコミニュケーションを取っています。かっこいいなと思いながら僕は見ているだけです。400平方メートルくらいの空間に5,6カ国くらいの国の人がいて、正直日本人、中国人、アメリカ人見分けつかないときもあります。そのくらいみんな流暢です。

2,近くの居酒屋には法政生いがち

法政生なら「竹子」という居酒屋を一回は耳にしたことがあると思います。そこに入るともう絶対法政生じゃんっていう顔の人がたくさんいます。絶対法政生なんですよ。記憶をたどれば思い出せそうな人が毎回います。まぁでも困ったらそこ行こってなるんで多分他の人もそんな感じでみんないます。知り合いにあったことは1回しかありません。

3,学食とコンビニにできがち

法政大学はコンビニ1つと学食2つしかご飯を売っている場所がないので昼の時間は3つ全部のところに体感200メートルくらいの列ができます。実はあともう1つ生協という教科書とかペンとか本とかご飯とかなんでも売っているところがあって、そこは安くて並ばなくて良いものが買えるのですが、ものすごい列ができる話がかすれるのではしょります。飯田橋方面に行ったらおしゃれな店がいっぱいあるので空きコマなどがあった場合はそこに行く人もいます。ちなみに僕はおしゃれな店は行ったことありません。

ざっとこんな感じです。おそらく金子さんや大村さんに聞いたらもっと深い話が聞けると思うのでぜひ法政大学に興味がある人は聞いてみてくだい。