夏期特別招待&オススメの過去問演習法【佐久間】 | 東進ハイスクール蒲田校|東京都

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2019年 7月 23日 夏期特別招待&オススメの過去問演習法【佐久間】

まずはお知らせから!

現在東進では「夏期特別招待講習」を行なっています!

 

731までのお申込みで2講座が無料で受けられます!!!

 

僕も高校2年生の冬に招待講習を受けてそのまま東進に入りました。

「そろそろ受験勉強した方がいいのかなぁ。」なんて思ってるそこのあなた!

 

今がチャンスです。

 

「そうは言っても、なんか予備校って堅苦しいイメージだし大丈夫かな?」

僕も最初はそうでした。

でも、あの時東進に入っていたから今の自分があると思っています。

受験勉強を始めるのに早すぎるなんてことはありません!

私たちは勉強だけではなく、様々な面から皆さんをサポートしていきます。

興味がある方はぜひ一度、東進ハイスクール蒲田校まで足をお運びください。

 

 

 

夏休みまであと少し!

みなさん過去問演習は始められていますか?

 

ということで、今日のテーマは「オススメ過去問演習法」です。

 

でも今回は勉強法というよりは、どういうことを意識して過去問に取り組んでほしいかということを書きたいと思います。

 

 

 

結論から言うと、「自分の実力を最大限に発揮する方法」を過去問演習を通して見つけてほしいです。

 

そのために僕が意識していたことをいくつか紹介します。

 

 

問題を解く順番

基本的に入試問題は大問ごとに分かれています。当然ですが、一つ一つの大問には1番から順番に番号が振られています。

ここで根本的な問題を提起します。

 

大問1を一番最初に解く必要はありますか。

 

答えはNOです。

 

特にセンター試験では問題を解く順番が重要な要素の一つです。得意、不得意や得点の配分などを考えて自分の解きやすい順番を見つけてください。

 

 

 

時間配分

僕はこれが大学入試で一番重要なことだと思います。

入試は決められた時間内で決められた問題を解きます。ある意味では残酷な選抜方法です。

今まで受験勉強に費やしてきた時間、努力をその限られた時間にどれだけ発揮できるか。

これはめちゃくちゃ難しいことです。

 

問題を解く順番とも関わってきますが、大問ごとに使う時間などもしっかりと考えてほしいと思います。

以前に模試の勉強法の時にも書きましたが、模試を受ける時などはそこまで細かく計画を立ててほしいです。

 

 

過去問演習を通して自分のスタイルを作ってください。これからのやり方次第でまだまだ変われます!

最後は自分を信じることができるか、それが合格を左右します。そのためにはこの夏休みが重要です。時には先が見えなくなることもあると思いますが、本番の自分に後悔が残らないように今を全力で戦いましょう。

 

 

明日の担当は田川さんです!

センター試験まであと179

明日の開館時間 8:00~20:30

 

もう一度お知らせします

731日までのお申込みで2講座無料です!

気になる方は下のバナーをクリック!

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