単元ジャンル演習の活用法【石田】 | 東進ハイスクール 蒲田校 大学受験の予備校・塾|東京都 東進ハイスクール蒲田校|東京都

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2021年 9月 14日 単元ジャンル演習の活用法【石田】

こんにちは!石田です。

最近はサークル活動が忙しく、ほぼ毎日のようにリビングで寝落ちしてしまいます、笑

やっぱり次の日の寝起きはひどいし、気分もなかなか上がりません。

受験生の皆さんも、焦りから深夜勉強にはしってしまいがちだとは思いますが、

ちゃんと布団で寝ましょう!笑

快適な睡眠はメンタルバランスを保つためにも大切です!(僕が言えることではないですが

 

さて、本日のテーマは

昨日に引き続き 単元ジャンル演習の活用法  です。

といっても、昨日の合田担任助手が模範的な活用法を伝授していたので、

僕からは補足のワンポイントアドバイスができたらなと思います。

 

POINT 1. 登校したらまず大量印刷!

登校チェックをしたら、そのままPOSにいきましょう!

そこでその日にやる分の問題を一気に印刷します。

こうすることで、何回も受付に行く手間が省けるだけでなく、

机上の山のプリント(ノルマ)を意識できて、

今日はこれらを何としてでも終わらせる!といったモチベに繋がります。

単ジャンに限らず、その日のノルマを視覚的に意識することは効果的です!

 

POINT 2. 返却が遅いなと感じたら

記述式の答案はどうしても返却までの時間がかかります。

返ってこない…とよく相談を受けますが、コツがあります!

採点は時間がかかりますが、解答は見れるので、解き直しはできます。

そこで、1回目の提出中に先回りして解き直しをして溜めておくのです。

これで返却を待たずに問題を攻略できます!

そして、1回目の答案が返ってきたら、溜めていた2回目の答案を一気に提出!

こうすることで、かなり良いスピード感で進められます!

 

この他にも、進めていけば自分なりの攻略法を見つけていけると思います。

ジャンジャン単ジャン!

この合言葉のもと、とにかく問題を解きまくっていきましょう!