早期開始の大切さ | 東進ハイスクール蒲田校|東京都

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2014年 7月 11日 早期開始の大切さ

猛威を振るった台風も過ぎ去り、なんだか夏らしくなってきましたね・・・

大学のテストを2週間後に控え、今から緊張している伊藤です(--〆)

一番の鬼門は「微生物学」ですね…

病気を引き起こす微生物にはどのようなものがいて、どういう仕組みで人間に影響を与えて

どんな病気が起こって、どんな抗生物質が効くのか…?

それらを細かーーく覚えていくんですねぇ…大変ヘビーな教科です

 

そんな私ですが、今勉強していてとっても楽しいんです!

自分の将来に直結する事を学ぶことが出来て本当に充実しています!

 

これが今できるのは高校生の時から「看護師になりたい」という意志が自分にはあり

その意志のもとに目標定めて頑張れていたからだと思います。

「絶対に自分の夢を叶える。」この意志だけは誰にも負けませんでした。

 

私は高1の冬から東進に通っていました

「1年生から予備校って早くない?」そう思う方もいると思います。

しかし!!!!!!

それは決して早すぎることではありません!

 

私の同級生にも高3になってから受験勉強を始めて

「もっと早く始めればよかった…」と後悔している人がたくさんいました。

その中には自分の行きたかった大学に行けなかった人も多くいます。

 

そんな中で部活が毎日遅くまで、引退も高3の2月という

かなりの部活生だった私が、部活を続けながらも第一志望に行けたのは

高1の時から東進に来て、地道にこつこつとやっていたからこそだと思います。

 

正直、周りが遊んでいるときに勉強をしていくのは気持ち的にも辛かったです。

でも、その時に頑張れるか否かで未来は変わっていくと思います。

未来の自分に無限の可能性をプレゼントできるのは、今の自分だけです!

早期に「受験勉強」=「未来のための準備」を始めていきましょう!