校舎での勉強の仕方【伊藤】 | 東進ハイスクール蒲田校|東京都

ブログ

2020年 3月 5日 校舎での勉強の仕方【伊藤】

こんにちは。先日、初めてスノボをしに志賀高原にいったら、

草津から志賀高原に行く道が通行止めになっていて

30分でいけるところを迂回して2時間かかってしまいました笑

スノボはコケまくりました。。。

運動不足つらい。。。。

さて、今日は自分の生徒時代の校舎での過ごし方を紹介したいと思います。

低学年

自分は高校2年生の9月に入学したので、低学年のときのも紹介します。

低学年の頃はとにかく高マスと受講メインでした。

学校が終わり17時~18時くらいに登校

1,2時間高マスで英語の学習

そのあとには受講→受講の復習→確認テストを実施 

残った1時間くらいで自習 といった生活を9月からほぼ毎日していました。

 

受験生

自分は自由選択の授業を取らずに東進一本でやっていくことにしたので13時くらいには校舎にきていました。

校舎にきて受講を1、2コマ受講

音読室で日本史、英単語音読

国語の演習

センターや私大の過去問演習

過去問の復習や気分で決めた強化の自習

といった感じで受験生は毎日校舎で過ごしていました。

 

これはあくまで自分の例なので参考程度にしてみてください。

自分からはみんなに必ず毎日登校と毎日受講、毎日香マスをしてほしいです。

これは受験生だけではなく低学年の子にも当てはまることです。

受験生が毎日校舎にきて学習することは当たり前なことです。

しかし、その当たり前なことが受験生になっていきなり出来るわけではないと思います。

なので、低学年の頃から校舎に毎日来て、受講と高マスを実施することを習慣化して頂きたいです。

今年度の受験生の合格実績を見ているとやはり上記のことが出来ている生徒が第一志望合格を

勝ち取っています。たまに、自宅で勉強する生徒がいますが、自宅で集中出来ないから

予備校に入ったと生徒が多いと思います。やはり校舎で勉強するのが一番効率が良いです。

早いうちから毎日登校、毎日受講、毎日香マスを習慣化しましょう!

現在東進ハイスクール蒲田校では、無料で東進の授業を体験することの出来る、新年度特別招待講習を行っております。

興味ある人はクリック↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓