第一志望校対策演習【草地】 | 東進ハイスクール 蒲田校 大学受験の予備校・塾|東京都 東進ハイスクール蒲田校|東京都

ブログ

2021年 11月 17日 第一志望校対策演習【草地】

こんにちは。今日はシボタイについてです。

 

シボタイこと第一志望校対策演習講座。

内容は名前の通りで、第一志望校の対策をする演習講座です。

仕上げ特訓コースのエース②(エース①は志望校別単元ジャンル演習講座)

東進のエースコンテンツといったって、第一志望校の対策は当然東進以外の受験生もやります。

大事なのはその対策の仕方、やる内容にあります。ここで東進と他塾の差がつきます。

 

シボタイの内容説明

 

1.第一志望校の過去問をAIが問題分野ごとに分析。出題頻度や問題傾向を分析します。

ここは志望校の対策をする上で必須。たぶん他塾もやってますし、みんなも夏に解いた10年分の経験である程度はわかっていると思います。その感覚と東進のデータを重ね合わせ、より適切な傾向を掴みましょう。

10年解いたが正直傾向などわからん。という人はシボタイ全面信用で大丈夫です。

 

2.先程分析した問題傾向に適した他大学の過去問をAIがリストアップ

ここが東進と他塾の差。もっというとAIと人力の差です。データの数とその扱いのレベルに差がありすぎるわけです。

他塾の人は志望校の過去問をなんとなく分析、大事そうなやつを多めに解いておしまい。

東進生は志望校の過去問を出題頻度などから分野ごとに優先順位を決め、ピンポイントの対策を積み重ねる。しかも類題(他大学の同内容同レベルの問題)も大量に解く。

 

東進と他塾では、第一志望校対策の質が違うことがわかったと思います。

 

東進生なのだから、シボタイをやりきれず、生半可な志望校対策で受験に行くなんてことはなしです。シボタイに限らず、取得した講座は全て身につけて受験に行きましょう。修判がSSになっていない、高速基礎マスターがまだ残っている、必勝必達セットが終わってないなど、全部ありえないです。受験は一発勝負。後悔の要素は一切つくるな。

 

全部やり切れば受かるってこと、先輩たちが証明してくれてます。不安になった時は東進の合格実績を眺めてみてください。他人事に思えるかもしれませんが、そうではないです。あなたも先人と同じ道をしっかりと進めています。あと数ヶ月。自信を持って行こう!