高マスを毎日やる意義【荒尾】 | 東進ハイスクール蒲田校|東京都

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2019年 12月 10日 高マスを毎日やる意義【荒尾】

こんにちは。

来週は、ついにセンター試験本番レベル模試ですね。

みなさん、自分の目標点は決めましたか?

その中で特に、英語の点数の伸ばし方に悩んでいる人、いませんか?

今日は、そんなあなたに高マスについて話したいと思います。

受付で、よく担任助手から「高マスは毎日やるものだ」

といわれると思いますが、高マスを毎日やる意義っていったいなんでしょうか。

まずはじめに、

私の生徒時代を紹介します。

時代を感じますが、2016年が高1、2017年が高2です。

1800,750を高1の8月に完全修得、文法を12月、例文を3月に終わらせています。

決して周りと比べて早く終わらせていたわけでもないし特別なことをしていたわけでもありません。

やっていたことは、ただ一つ

毎日継続して300回以上必ずやること

これだけです。

今の蒲田校には毎日やってる生徒があまりいないですが、それが例外なだけです。

高マスは毎日やるものが当たり前だし、毎日やらないと単語は身に付きません。

結果、私は、高校1年生入学時英語が苦手でセンター試験で100点しか取ることができていませんでしたが、高2の6月には150点まで伸ばすことが出来ました。

そして、毎日300回以上やる上でもう一つ気を付けていたことがあります。

覚えるために工夫して、高マスに取り組むということです。

ただ、脳死で300回毎日やっても意味ないからです。

どうしたら自分は覚えられるのか考えながらやること、これが一番大切です。

 

センター試験の点数をあげるために、まずは毎日高マスに取り組んでみませんか??

 

センター試験まであと 39日

明日の担当は、、、、、お楽しみに!