バリフォン【鈴木】 | 東進ハイスクール蒲田校|東京都

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2019年 11月 4日 バリフォン【鈴木】

こんにちは!今日は話のネタ持ってきました!

今大学が学祭期間なので1日から7日まで大学が休みになっているのですが、友達と埼玉の新座にある「トランポランド」というトランポリンが楽しめる場所に行ってきました。前からやってみたかったので楽しみにしていました。

1時間パックで入ってさあやるぞと基本から始めていたら、開始20分で腰を痛めました。ぴょんぴょん飛んでると腰に響くったら響く。まあ痛い。友達に笑われる。楽しみにしてた前宙も腰痛くて無理。

次の日痛すぎて整骨院行ったら軽いギックリ腰と診断されました。人生2度目。21歳にて。コルセット装着なう。

とまあ、腰が痛い話は置いておいて本題の「バリフォン」へ。

バリフォン?????

勉強と全く関係ないですがうまく勉強の話につなげるのでお付き合いください。

一応説明しておくとバリフォンとは割れたiPhoneのことらしいです。

自分も以前まではスマホを割る人ってものすごい使い方をしているんだなって思っていたのですが、いざ割ってしまうと案外もろいなって思ってしまいました。自分は画面というよりはガラスフィルムの角を割ってしまったので使用に支障はきたさないのですが、意外とそのまま放置しちゃうもんですね。自分が割ったのは9月の最初に旅行先の旅館のトイレで滑って放り投げてしまい、割りました。それからフィルムも変えることなく今日まで使っています。

それが勉強の話にどうつながるかって?

受験勉強していたら、人間関係や精神的なことで悩むことが多くあります。しかし、受験がいざ終わってみるとたいていは何で悩んでいたかを忘れています。何が言いたいかというと、受験に支障をきたさない悩みは悩んでも時間がもったいない。模試で失敗したって受験本番でいい点数が取れれば模試の点数が何点であろうと、平均をいくら下回ろうと問題ないです。

自分はセンター本番で数学ⅠAと国語どちらも過去最高点数を取りました。国語は特に苦手科目で高2まで偏差値38とかでした。最後には60オーバーです。過程が大事といいますが、結果も同じくらい大事であると自分は思います。

なのでセンター試験本番まで残り約2か月ですが、最後まであきらめずに頑張りましょう。腰治します。痛い。

明日は佐藤巧の「実は・・・」です。いったい何が暴露されるのでしょうか。楽しみですね。ではまた。