高速基礎マスター(数学)の意義【碧】 | 東進ハイスクール蒲田校|東京都

ブログ

2020年 11月 3日 高速基礎マスター(数学)の意義【碧】

こんにちは!先日ついに車の免許の試験に合格しましたー!

時間かかりすぎました(笑) 少しずつ慣れていきたいと思います。

いろんなところ行ってみたいですね。

さて、今日のテーマは高速基礎マスターの数学編、数学計算演習についてお話いたします。

まあ自分は何回もブログに書いているんですけどね(笑)

ポイントとしては2点。

①計算スピードがかなり上がる

②ケアレスミスがなくなる

①に関しては数学計算演習は1問ごとに制限時間が厳しく設定されているため、時間内に解こうとするとかなり速いスピードが求められます。最初始めたときは問題解いて選択肢から選ぼうと思ったら次の問題に行っていて解けなかったということがよくありました。しかし、数学Ⅰ、A、Ⅱ、Bと進めていくうちにスピードも上がり、センター試験の問題も解ききることが出来ませんでしたが、本番ではⅠAは35分で解ききることが出来ました。

②は選択肢にない答えが出てきたときにそれが間違いだということがすぐわかるのでミスが減りました。

解法が違うのか、計算方法が違うのかその時に見直せるのですごく便利でした。

 

数学計算演習を行う意義は学んだ数学をより高度に、正確にするものです。受講したらそのまま学んだところの計算演習を行う。

受講→計算演習 このサイクルで数学は定着化させることが出来ます。

点数アップにも繋がるので伸び悩んでいる人いたらやるべし!

 

現在東進では冬期特別招待講習を行っています。

お申込みお待ちしています!