ブログ
2026年 7月 9日 勉強の記録をつけよう
7/7
こんにちは!!東進蒲田校です!!
さて本日のテーマは「勉強の記録をつけよう」です。
みなさん記録つけて勉強してますか?
スタ⚫︎ラに記録をつけている人もいるかもしれませんね。担任助手にもいるみたいですね。
筆者は他の人と比べて病んでしまうタイプだったのでス⚫︎プラはせず、手帳に勉強の記録をつけるようにしていました。
何のために記録をつけなければならないのでしょうか?
まず、記録をつけることで勉強の目的を明確化できると思います。
毎日その場その場の気分で勉強内容を決めていませんか?
そうすると結果的にやるべきことが蓄積したまま本番を迎えることになってしまいます。
恐ろしい(と危機感持ってほしい)ですよね。
しっかり記録をとることで、やるべき勉強ができているか・計画通りに進んでいるかなどを可視化することができ、勉強を効率的に進めることができます。
こんな真面目な理由は誰でも思いつくかもしれません。もう一つやる意味があります。
それは、本番前に見返して自分の自信に繋げるということです。
記録が残っている状態だと、本番前に緊張しすぎてしまっても、「自分はこれだけやってきたから大丈夫」と自分を鼓舞することができます。
実際筆者も、手帳を本番前によく見返して、「これだけの量の勉強をこなしてきたのだ」と自分に言い聞かせて自信にしていました。
手帳でもスマホでも何でも構いません。必ず記録をつけてほしいなと思います。
幸い、みなさんには「日誌」があります。自分の勉強を可視化して、より良い勉強に繋げていってくださいね。
2026年 7月 5日 【定石問題演習、基礎定着演習が開始してます!!】
こんにちは、東進蒲田校です!
7月1日より、定石問題演習と基礎定着演習が始まっています!
【そもそも、定石問題演習とは??】
7月から、高2生は定石問題演習に取り組みます!
定石問題演習に取り組む理由とは、
「夏に英数を完成させるため」
高3生から選択科目を早期に完全に修了して過去問対策に取り組むためには、夏で英数を入試レベル目前まで仕上げることが必須です。
だからこそ、定石問題演習では、AIが自分のレベルに合わせて用意した問題を徹底的に演習します!
【基礎定着演習とは??】
こちらは、高1生向けの演習となっており、英数の全範囲の基本問題を漏れなく完璧にするためのものです。
どちらも夏で高1生、高2生の学力を大巾に伸ばすコンテンツとなっております!
2026年 7月 2日 夏休みの長時間勉強におすすめのリフレッシュ方法
7/2
こんにちは!東進蒲田校です!!!!
さて今回のテーマは『夏休みの長時間勉強におすすめのリフレッシュ方法』です!!
皆さん当然ご存知かと思いますが、夏休みほど勉強できる期間はこの先ありません!!!!
1日15時間が40日でざっくり計算すると、、、
600時間!!!!
沢山勉強するラストチャンスです!!!!
「でも~長時間勉強なんて途中で集中が切れちゃうし、疲れちゃう~」
という皆さんの声が聞こえてきます。
そりゃーずっと勉強していたら、疲れちゃいますよねー
休憩は大事です!!!!
そこで筆者が受験期の夏休みにやっていたリフレッシュ法をご紹介します。
1つ目はお散歩です。
夏の蒲田校は冷房がとても効いていて涼しいですよね。
一旦外に出ると暖かくて疲れた体にしみます。
2つ目はブドウ糖摂取です。
受験生はブドウ糖必須ですよね。集中したあとにブドウ糖を摂取すると頭がシャキッとします。
3つ目は音楽を聴くことです。
自分の好きな曲を聴いて気分をリフレッシュしましょう。
私は結構アップテンポの曲を聴いてました。ぶち上げましょう!!
こんな感じでしょうか。
筆者はこの3つでリフレッシュしてました。
他の担任助手の人にもリフレッシュ方法を聞いてみたいところです。
受験生の皆のオリジナル、期待してます!!!!
2026年 7月 1日 一日15時間勉強するためには
7/1
本日のテーマは「1日15時間勉強するには」です。
担任助手の多くは受験生の夏休み模試や体調不良の日を除いて毎日15時間勉強していました。
毎日7:30に校舎にきて10:00に帰り、その前後でも少し勉強をしている人も!?
身体的にも精神的にもかなりきついですが、「この経験が確実に受験の日の自分の自信に繋がった」という声はよく聞くものです。
そこで、、、
今回はその‘‘コツ‘‘を紹介しようと思います。
まずは早めに寝ることです。早寝早起きっていうことですね。
7:30に校舎に来るには早寝は必須です。
ましてや早く寝ないと睡眠不足になって勉強のパフォーマンスが落ちてしまいます。
それでは長時間勉強の意味がありません。
次は勉強にヤマを作ることです。
この言葉は校舎で何度も聞いたこともあるかもしれませんが、かなり大事です。
勉強にヤマを作るとは要するに負担の重い勉強と軽い勉強を交互に行うことで集中力を途切れさせないことが目的です。
数学が好きで国語があまり好きではなかった某担任助手は、集中力が続かない時や勉強を始めるタイミングでは必ず数学をやるようにしていました。
このように小さな工夫の積み重ねで15時間勉強は実現できると思います。
もうすぐ8月です。8月からは7月の反省を生かして勉強も量も質も確保できるようにしましょう。
みんなならできるはずです。担任助手一同応援しています!!!!!
2026年 3月 10日 【㊗東京大学合格おめでとう!!】
こんにちは。東進ハイスクール蒲田校です。
本日は東京大学入学試験・前期日程の合格発表日でした。
なんとこの東進ハイスクール蒲田校から東京大学合格者が複数名出ました!!おめでとうございます!!
2人とも同じ高校で同じ部活(ハンドボール部)で切磋琢磨していた仲間でした!!
部活後に校舎に登校し、閉館時間ギリギリまで学習に打ち込む姿がとても印象的でした。
低学年時から部活と学習を両立しながら継続的な学習を続けていた成果が存分に発揮されたと思います。
本当におめでとうございます!







