受験時代の思い出【長谷川】 | 東進ハイスクール蒲田校|東京都

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2020年 1月 13日 受験時代の思い出【長谷川】

こんにちは。もうすぐ自分が受けたセンター試験から一年が経ちます。受験生の皆さんと関わってきたからか、本当に早く感じます。残りの時間、結果はすべて自分次第です。頑張ってください。

さて今日は受験時代の思い出です。

僕はとにかく音読室にこもっていいたのが自分でも印象的でした。

喉が痛くなるまで音読したこともありました。

友達の声が大きかったので負けないように声張ってたら、まわりからは音読室うるさい人トップ3に入っていたそうです笑 (重本担任助手、錦担任助手も十分声大きかったですよ)

あと、割と記憶にのこっているのが、センターで思ったように結果が出なかった時、高校の担任の先生と結果の報告のため面談がありました。

その日が初めて先生に不安を打ち明けた日だったのですが、その時先生から「拓真は絶対受かる。今まで見てきた中でも、落ちるようなやつじゃない」と言われました。その時ぼくは、気休めだとも少し思いましたが、自信が湧いたのも事実です。先生は確実性がなくても”絶対”という言葉を使ってくれました。

それを真実にするのはやっぱり自分次第です。それを真実にするために頑張れました。間違いなくそれが最後の自分の最後の人押しになったと思います。

受験生、高2高1の皆さん。最後まで自分次第です。絶対合格出来ます。